2012年5月22日 (火)

虚構新聞再び 「俺の妹は友達が少ない」出版中止

 Twitter を閲覧していたら、BBC,CNNを超える世界的評価で有名な『虚構新聞』が話題になっていました。

 「虚構新聞サイトをどうこうするより、大阪市の広報サイトに『虚構新聞ではありません』と書いたほうが早い」というもの。

 つまり、虚構新聞が、大阪市長をからかったら、ユーモアの欠如したひとが文句を言ったのですね。

 私、「モンティー・パイソン」が笑いのデフォルトでして、一発芸中心の日本のお笑いはあまり笑えないところがあります。

 モンティーパイソン主催、与党と野党の党首討論番組で、与党の大臣はフリル付きピンクの女装姿で、オネエ言葉で出て来ます。そして、野党の大臣は、とカメラが向きを変えると、椅子の上に頬りっぱなしにされたボロ雑巾だったり。

 あるいは一緒にシャワーを浴びている男女の足元だけが映されています。どうも絡み合っていてお熱いシーンのよう・・・・そこへキャスターが出てきて、「こちらがダイアナ妃、こちらがチャールズ皇太子でございます」

 いいのかっ?いいのんかっ!と思いましね。

 ・・・日本でやったらウヨに殺されますね。それに雅子さん鬱がもっとひどくなってたかも。 

 虚構新聞は、その点、ややぬるいですが、かなり面白いサイトですよね。単行本も持っています。一時期、この手の嘘サイトをあさるのがネットの楽しみの中心だった時期があります。

 でも、最近は少し遠ざかってました。ごめんなさい。

 久しぶりにまとめて読み直して思いっきり笑わせてもらいました。

 最近はラノベもネタのなるのですね。

「俺の妹は友達が少ない」出版中止

 http://kyoko-np.net/2011012401.html

「『俺の妹には友達が少ない』は、狐のような獣人で生徒会長の女子高生・春日ホロが、閉鎖された学園都市でさまざまな能力者と戦う物語。

 緊迫した戦闘描写や、寡黙で聡明、読書と美少女ゲームが趣味の黒猫少女などユニークな脇役が特徴で、

審査員からは「どこかで見たようでどこにもない、ライトノベルの王道を行く正統派作品」と高い評価を受けた・・・・・」 以下は読んでのお楽しみ。

 私的には、今「俺の妹」に次いでブームなのは「俺の青春ラブコメは間違っている」ですが、たしかに「どこかで見たようでどこにもない」。

 マンネリを避けて、おもいっきり突き抜けてくれないと、おもしろくないですよね。

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2012年5月18日 (金)

妹マスター

 DISK2を入れたら、「きりりん氏とくろにゃん氏」が出てきて、新ゲームの解説をしてくれました。

 それで過去のセーブデータを閲覧して驚かれました。

 「全部コンプしているっ!」

 えっへん!当然でしょう。

 そしたら「あなたこそ、真の妹マスターよ」とお褒めの言葉をいただきました。

 あは、あはは(^-^;

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BGMは鼻そうめんP先生

 なんとか仕事一段落~。

 さあ、すこしでも「俺妹P続」の世界に突入!

 ちなみに仕事のBGMは「鼻そうめんP」ことHiroyuki Oda センセ。

 要するにかんざきひろ先生のトランスミュージックでした。彼は天才だっ!

 彼の音楽は、ボーカロイドを除くと、なんか、先祖返りした気がします。

 私が中高のころのめりこんだ音楽になんか似ていて懐かしい。

 と言っても、もうその時過去のものでしたが・・・60年代末期~70年代初頭の、いわゆるプログレッシブロックの末期の、ミニマルミュージックにものすごく近づいた人たちの音楽です。

 タンジェリン・ドリームとか、クラウス・シュルツェとか、クラフトワークとか、なんか、そんな音楽を思い出します。なんか似てるなあ。

 私もリアルタイムで聞いたわけではないのですが、なんか過去に遡ってはまってしまったのですね。 YMOとかのテクノブームの前の音楽です。

 鼻そうめんP先生はむしろあとのひとたちから影響を受けたのかもしれないけれど、もうちょっと深みがある感じ。

 悪いけれど、というか嫌いじゃないけれど、偉そうなことを言うと、私、YMOや坂本氏の音楽って、ちょっと小器用なだけの感じがしてしまいます。またいつか論じたいと思いますが。

 鼻そうめんP先生の音楽は、なんかもっと「キマス」ね。この差はなんなんだろう。

 まあいいや、とにかく、俺妹の世界へ~!

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2012年5月17日 (木)

Xデー到来! 

 待ちに待った「俺の妹がこんなに可愛いわけがないポータブルが続くわけがない」が届きましたっ!

 とりあえず、Disk1を入れて、CGに付け加わった新しいキャストコメントを楽しみました。

 しかし、問題は、このソフトが届くまでに終わらせるはずだった

 仕事が終わってないっ!!

 うーん、仕事にも期限というものがありますが・・・

  「俺の妹P続」の誘惑に勝てるはずがない・・・・・・

  まあ、ゆっくり楽しませてもらいましょう。

  まずは今、旬の「あやせルート」とかなあ、

  それとも原作者担当で「破壊的」と言われる桐乃の「義妹ルート」かなあ。

  桑島法子さんの槙島香織さんにもお目にかかりたいし・・・

  つうか、桑島法子ー生天目仁美姉妹って強烈すぎる。

  釘宮理恵ー田村ゆかり姉妹、というのもものすごいなあ。

 いや~よだれが・・・・

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2012年5月16日 (水)

アニメオタと声オタ ・・または私がニワカ声オタになったきっかけ

 先日竹達彩奈さんが事務所を移籍した、というニュースを目にして、ちょっと驚きました。ニュースをググった挙句、2ちゃんねるも覗いてみました。

 それで気づいたこと・・・アニメの板には、このニュースはほとんど出てきません。

 ほとんどが原作が終了する話。「もう3期はないのか!?」「人生オワタ」的反応。長いスレッドにほんの数行、移籍でけいおんはもう終わりなんだろうか、と。

 要するにどこまで行っても、

 けいおんがつづくかどうかが問題

 一方、声優の板は、移籍が発表された日の竹達スレッド勢いは尋常じゃなかったと思います。1日でスレッドが3つくらい変わったんじゃなかったかなあ。

 内容は、どうもアンチが7割以上ではなかったかなあ?応援とか、今後を心配してる人も いるけど。これってどうなんでしょう。

 どうも声優板を読んでいると

 こころがすさむ

 

 つまりアニオタと声オタは全く違う人種かもしれません。

 私は、アニメでストーリーを楽しんでいても、エンディングが流れると、だれが中の人かチェックしないと気が済まない人間です。 ただ、アイドルとして見る傾向はあまりないですね。 だから竹達ファンだし、彼女のラジオトークはおもしろくて大好きなのだけど、彼女の新曲は、オジサンにはちょっとキツイ。 む、むずがゆいよう~、という感じ。まあ、私が買わなくても売れているしいいかな、と。

 私は、声優という職業をものすごく尊敬しているから、アンチのひとの心理にはあまり同情できないです。

 彼氏がいた、とかどうとかで騒ぐのもどうかと思います。20歳すぎたら恋愛のひとつやふたつは起きてくるでしょう。

 かの若本規夫御大も、先日ラジオ「癒されBar若本」で、「芸の肥やしだから恋愛しなさい」とうんちくを垂れていた・・・ああ、おのお相手も竹達さんでしたね。いや~御大だから許されるピー用語連発。「キンモクセイのにおいがどうとか」。

 

 私が声優を尊敬するようになった決定的なきっかけは「攻殻機動隊」です。それもタチコマの中の人、玉川 砂記子さん。

 ご存知のように、タチコマは公安9課に所属する多脚型AI戦車タチコマです。一見クモのような胴体。

 AIがあるので自立思考ができるでいます。おおむね好奇心旺盛。話すと小学生の男の子のような声で、あくまでAIなのでどこか人間の持つ常識を共有できません。とても頭のよくて、素直で悪意のないけど、なかなか常識がピンとこないタイプのひとににているかもしれない。

、非常に多数あって、おたがいにデータをリンクしていて情報を共有しています。したがって、本来それぞれに個性が生まれてくるはずがないのですが、テレビシリーズ1期では、このそれぞれが次第に個性を持つようになってきます。

 お調子者、壇上でアジテーションをぶつのが好きな目立ちたがり屋、ひきこもって紙媒体の本を読むのが好きなやつ。哲学的な思索にふけるやつ、自分だけバトーの特別なタチコマだと得意がるやつ・・・・

 この連中が集まって、それぞれが言いたい放題、てんでバラバラに話し合う、というシーンがあります。「機械たちの時間」だったかな?

 玉川さんは、あくまでタチコマ本来の声はそのままに、それぞれの個性を一気に演じ分ける、という神業をやってのけたのです。今思い出しても身震いがする。

 

 もちろん少佐やバトーさん、課長の中の人の声にもしびれたのですが、なんというか、声優の本気、というものを見せつけられた思いがしましたね。 

 声優は努力のわりに報いられてない仕事の一つなんでしょう。

 あまり俳優業界みたいになってほしくもないけど、実力に応じていい作品に打ち込めるような環境が整うといいなあ、と思います。

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2012年5月 9日 (水)

ランダム2種あやせ画像

 アニプレックス「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の携帯サイトに、

「俺の妹検定」

という、ブルーレイ・DVD各巻と連動して15回分、1回10問のクイズがあり、全問答えると待ち受け画像がもらえるというのがあります、というか、去年からあります。

 実際に画面を見ながら答えればいいのだけれど、私の場合、自宅で「俺の妹」を見てにやけていると、小学生の娘の強烈なキックが飛んできます。(そこだけ、あやせみたい)。

 だからクイズに挑戦するのは、主に出張の時とか、お泊りのときなので、画像がない。

 
 例えば

 「大介が思わず吹き出した、京介の告白とは何?」

 といった初級問題とか、

 「黒猫の誕生日」

 といった中級問題(?)はまだしも、

 「シスカリ事件の日時」とか、そのとき「あやせと電話で話した通話時間」とかになると、さすがに画像なしでは厳しい。あとたとえば進学した黒猫の出席番号とか。

 そういう難問を、ひとつひとつ順列組合せで全問正解に持っていって、画像をもらえるのは、それなりに面白いです。

 それと最近になって気づいたのが、一回でもらえる画像が4枚のどれかだということ。

 つまり、すでに手に入れた画像以外にも、いろいろあるということを今さら気づいたわけで、それで、ひさしぶりにまた暇を見つけると、クイズに挑戦しています。

  それで手に入れたのお宝画像の一つが、「全巻発売記念」のひとつ、

 
 「ランダム2種新垣あやせ」

 これを待ち受けにすると、あやせの2種の画像がでてくるわけで、しかもどうも、横向いてぷいっとしているのが出てくる確率が高くて、それがときどきあやせの笑顔の顔がアップで出てくるわけです。

 いい年して、これにニヤけている私は、自分でもはっきり言ってキモい。

 第一、公の場でも、家庭でも出せないわけで、短時間だけ楽しんだら、また元の無難な画像に戻さなければならないわけです。

 またある意味で沙織、黒猫と知り合う以前の桐乃と同じ状態。

 しかも私の場合、趣味を共有できる相手を見つけるのはほとんど不可能なので・・・

・・・・いい年して、にわかな私と違ってガチのオタクをやってる先輩がいないわけではないのですが・・・実にさびしい限りです。

 ・・・こんなことをぼやいていたら、娘からメールが来ました。

 どこかで監視されている??怖え・・あやせさんみたいに怖ええ・・・

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2012年5月 4日 (金)

おわび

 4月28日のブログのタイトルで、10巻を11巻と間違えて書いていました。
 おわび申し上げます。
 もし万が一,、次巻についての情報とかあると思われた方がいらっしゃったらすみません。

 単なる私の覚書き的なブログで、そんなに人の目に触れるブログじゃないと思いますが・・・

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2012年5月 2日 (水)

桐乃@「俺の妹」10巻 ネタバレ&補足(というか単なる覚え書き)

 10巻での桐乃の独特な反応がずっと気になっています。
 (桐乃@「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」10巻

 とくに記事の後半に書いた「桐乃が急に不機嫌になる」反応。

 なんか自分の中でしっくりくる理解というか、説明が見つからないでいます。

 ただ、桐乃と京介の関係って、もちろん「義妹ルート」に行くような関係ではないのですが、
なんか、兄妹の関係以上、恋人未満、というところがありますね。

 京介が「任せとけ」と頼もしいことを言ったりするとき、ちょっと桐乃の中に、京介を「異性として意識してしまう」部分があるんじゃないかなあ、と思ったりします。
 桐乃が「ばっかじゃないの」「帰ってくるな」と反応するのは、そういう気持ちに対する発作的、本能的な反応なんじゃないかなあ、と、ふと思ったりして。

 黒猫が「桐乃の一番の理解者」として、あやせに向かって

 「京介と実妹が(ピー)してても構わないわ!」

と爆弾発言したり、

 「仮に桐乃が兄を異性として愛してしまったとき」も自分は受け容れられる

とかのセリフは、案外小説の展開上、カギになるところであるんだろうなあ、と思います。

 「俺の妹ポータブル」あやせルートにも、伏見つかさ脚本に
 「もし私が実の妹じゃなかったら、どうだったと思うの?」と京介に聞く発言がありますね。
 (もちろん、原作とアニメとゲームは別物なのだけど、伏見つかさは結構ゲームに普通以上に絡んでいるから・・・)

 兄妹って、もともとそういうところあるのかなあ。

 もちろん、この黒猫の爆弾発言は、テンパった末の発言で、京介の言葉で正気に戻った時には、
さすがに黒猫も常識の世界に戻ってきますね。
 この微妙な感覚が、「俺の妹」のリアリティを支えているんですよね。

 桐乃は進路に何かを見据え始めているよう。
 二人はどちらに向かっているのかなあ。

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2012年4月28日 (土)

桐乃とあやせの気持ちについての覚書(「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」10巻 ネタバレあります)

 桐乃が髪型を変えたり、麻奈美とも話し合おうとしてますね。

 桐乃の髪についているヘヤピンは、たぶんむかし京介にもらったものじゃないでしょうか。
 それをあんなに大事に使っていて。

 (あやせはそれと同じものをなんとか手に入れようとしてた、ということになりますね。
 なんか意味深ですね。髪型を桐乃とそっくりで左右対称にしようとしていたわけだし。
 そうやって手に入れたヘアピンが、実は京介からのものだったとか。)

 はっきりと「自分が一番じゃなきゃいや!」と明言したことで、
逆に、桐乃の京介に対する態度は変わっていくのでしょうね。
 話してしまうことで、気持ちは変化するものですからね。
 もちろん「義妹」ルートは原作ではあり得ない。

 だからある意味で、兄貴離れの第一歩かも。
 だとすると、本当に、話は収束に向かっているのかも。

 とりあえず、10巻は、連続3巻の第一巻目ということ。
 つまり、11巻の焦点は、やっぱりあやせですね。

 黒猫とあやせは、「桐乃の気持ちを優先する」ということで協定を結んだよう。

 まあ、桐乃が京介を異性として愛しても愛せる、ということで、意見が一致することはないでしょうが。
 つうか、黒猫だって、あれ、勢いで言っちゃったんだよね。ピーしてもいいなんて。
 後で真っ赤になってるし。なんか、京介の影響か、みんなタガが外れると、暴走してめちゃくちゃなことを言うようになってきている(笑)。

 京介も、ウキウキもするでしょうけれど、桐乃との決着がつくまで誰とも付き合わない、とも言ってるし、
黒猫のこともあるし、すぐにあやせとどうこうなるとは思えない・・・・

 ・・・・けど、2828シーンは期待できそうだなあ。
 あやせどうするのかなあ。
 あれだけかわいいところを見せてくれたんだから、これはもう期待がいやがおうでも高まるでしょう!

 結局、問題は桐乃の気持ちと、桐乃とあやせの間で葛藤が生じるだろう、ということでしょうね。

 表の親友と、裏の親友、それに麻奈美、この3者の間で、桐乃はどういう動きをするんだろう。
 その時京介は?
 第1巻なら、間違いなく麻奈美エンドで確定なのだけど、わからなくなってきましたね。
 だからと言って、だれかひとりに決めて終わり、というのも、なんか話がしまらないというか・・・
 でも、麻奈美が言うとおり、「無理やり桐乃も京介も自分もハッピーエンドに持って行けるパワーの持ち主」は、
いまのところ、あやせと麻奈美しかいないですね。

 まあ、どういう形であれ、「桐乃エンド」しかないのは間違いないのでしょうけれど。
 
 桐乃が京介を誰かに託して、再留学する、というのもあり得そう。

 私的には、とにかく常に抱腹絶倒の書なので、3巻で納めずに、じっくり話を進めていってほしいなあ。


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2012年4月24日 (火)

ClariS 「BIRTHDAY」

 いまなんとなく、Amazonのサイトを見てみたら、ClariSの1stアルバム「BIRTHDAY」初回限定盤の価格が7000円になってる!
 いきなり2倍!

 家内に「発売してもう価格が跳ね上がっている」と言おうとして、「発病」といってしまい、

 「発病してるのはお前じゃ!」

 と突っ込まれてしまいました。
 わたくし、ふだんは「くらしっく音楽」「古典文学」などもたしなむ、おとなしいおじさんなのですよ(@沙織口調)

 まあ、「irony」を初めて聴いたときの衝撃は今でも忘れられないですよねえ。
 大体、今でも車の中でしょっちゅう聴いてるし。(Kzさんの曲っていいですね。)
 このアルバムは、「コネクト」も「nexus」も「ナイショの話」もついてるし、DVDつきだし。

 ちなみに私、この限定盤、間違えて2枚買ってしまいました。申し訳ない気分です。でも売らないよ~。保存用にします。
 間違って2つ買ってしまう、ということ、よくやるんですよねえ。
 「魔法使いの夜」は、アニメイトととらのあなからそれぞれ届いてしまったし(殴)

 ちなみに「俺の妹」新刊、ゲーマーズでは、特典としてポスターがついてたのですね~。
 ほしかったなあ・・・・・

 「俺妹P続」は特典目当てで、アニメイトに申し込んでいるんだけど、どうも特典ないみたい。
 だったらAmazonのほうが安い(涙)

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«きりりん氏と黒猫氏のtwitterより